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2011年11月29日の参議院審議中継近藤恒夫(参考人 日本ダルク本部代表)
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アパリ13周年記念フォーラム・フィリピン活動報告会
日時:2012年2月22日(水)13:00〜17:00(開場12:30)
場所:聖イグナチオ教会 ヨセフホール 定員100名
対象:会員、関係者、フィリピンや国際協力に興味関心のある方
13:00 アパリ13年の歴史 尾田真言(アパリ事務局長)
13:30 講演「No Drug警視庁の取り組みについて」
蜂谷嘉治氏 (警視庁組織犯罪対策総務課)
14:10 フィリピンプロジェクト活動報告
15:10 休憩
15:25 シンポジウム
「フィリピン貧困層の薬物依存症支援と今後の展望」
リッチー・クリストバル(フィリピンFWC代表)、島田尚武(アパリ理事)
横地環氏(保護観察官)、近藤恒夫(アパリ理事長)
コーディネーター:尾田真言(アパリ事務局長)
17:00 終了
17:40 懇親会 会費:2,000円(アルコールあり)
アパリフォーラムの懇親会の会場が変更になります。
決まり次第お知らせします。
※懇親会のお申し込みはFAXまたはメールにてお願いします。
NPO法人アパリ
TEL03-5830-1790/FAX03-5830-1791/info@apari.jp
〒110-0014 東京都台東区北上野2-2-2
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『近藤恒夫は署名を集めています』平成24年1月26日(木)に国会に提出予定です。平成24年1月18日現在4443名集まっています。平成24年1月23日(月)ほっとステーション必着でお願いします。
薬物乱用防止対策は社会全体で進めてゆくべきであり、援助側の機関は、まずは薬物問題で苦しんでいる本人や家族を取締機関に通報せず、対応するべきです。気軽に相談できる保健所や精神保健福祉センター、安心して受診できる精神科医療施設は薬物問題の解決のために必須です。そのような体系を成立させるために署名を集めています。皆様のご協力をお願いいたします。「請願書と署名簿」
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『薬物依存症者処遇プログラム研修』
第8回薬物依存症者回復支援セミナー(DARS in 京都)
開催日:2011年11月5日(土)・6日(日)
開催場所:龍谷大学セミナーハウス「ともいき荘」
申込期限:10月24日(月)必着
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 | NHK教育テレビ「ハートをつなごう」シリーズ
薬物依存〜アメリカ・ドラッグコート〜
事務局長の尾田が出演し、ドラッグ・コートについて解説しました。
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「JICA&APARIフィリピンプロジェクトがJICA地球ひろばのホームページに掲載されました!」
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国際協力活動/NGO活動
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近藤恒夫著「拘置所のタンポポ」紹介
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横田尤孝氏は、平成22年1月に最高裁判所判事に就任することとなり、平成21年12月14日付で理事を辞任しました。
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JICAとの国際協力活動が始まり、JICAのホームページにプロジェクトが紹介されました
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警察庁の「薬物再乱用防止モデル事業」が平成21年3月末で終了しました。
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「ドラッグ・ダイヤル開設しました!」ドラッグについて、なんでもお話しできます。
疑問、質問、体験談、武勇伝、愚痴、心配、不安、相談など…
友人、知人、知り合い、家族のことでもOKです。
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平成20年8月11日、アパリ東京本部は移転しました
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ギャンブル・ダイバージョン・プログラム
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魂の仕事人人材バンクネットでの近藤恒夫の記事
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日経BPのホームページでインタビュー
【リポート】ボーダレス化する薬物乱用の実態(日経BP社)
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保釈中の刑事被告人に対する薬物研修プログラム
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受刑中の身元引受・通信教育 |